私がカリカセラピを愛する理由
●吉本記美子さん(滋賀県高島市在住・59歳)
「鮎の顔も知らないで嫁いだんですよ」と笑いながらお話しする吉本記美子さん。嫁いだ先は、滋賀県下一の鮎漁場として知られる安曇川辺の水産会社でした。先々代である創業者は、鮎の佃煮を初めてこの地に持ち込んだ方。一方、吉本さんは全くの素人。家業に必死に食らい付いていく日々が始まりました。早朝から鮎の出荷、昼は鮎の煮焚き、夜は養殖場の見回りと休む間もなく働き続けたのです。そして、その努力も実って有名百貨店に鮎の加工品を販売するお店を出店(関東・関西に15店舗)するまでになりました。すべての過程にこだわり続けた結果、お客様の支持を得たのです。
しかし5年前には二人三脚で奮闘してきたご主人が癌で他界するという辛い経験をします。そのことをきっかけに吉本さんは、薬の力を借りず人間が本来持っている力で健康を維持することの大切さを考えるようになりました。そんな時にカリカセラピとの出会いがありました。今ではすっかりファンとなってしまいました。そこで、吉本さんにとってのカリカセラピとは何ですかとお聞きすると「安心できて毎日の元気の素、とても大事なものですね。主人にも食べさせてあげたかった」とのお答えが返ってきました。会社の方もご子息が4代目として采配を奮い、吉本さんは鮎の干物、鮎寿司、鮎のふりかけと積極的に商品開発を手がけながら、今日も元気に煮焚きの現場に立っています。
株式会社 鮎郷 〒520-1511滋賀県高島市新旭町藁園1588 TEL0740-25-5665
ホームページ:http://www.biwa.ne.jp/~ayusato/
●久富夕須子さん(福岡県田川郡在住・57歳)
「ニューヨーク・ヤンキースの松井選手の大ファンなんです」と快活に語る生命保険のセールスレディ久富夕須子さん。久富さんのポリシーは“人に迷惑をかけないこと”。そして元来、負けず嫌いなのでしょうか、何事にも一生懸命取り組みたいと考えています。ベストをつくせば、おのずと結果もついてくると信じているからです。保険の仕事に従事してから今年で9年目。(平成18年現在)初めは気軽な気持ちでこの仕事に就いたのですが、そこは元来の負けず嫌い、やるからにはと奮起します。毎月月末近くなるとプレッシャーを感じながらも、そのハードルをいくつもクリアしてきました。
そんな久富夕須子さんが目下一番気にしていることは健康維持。高齢出産をした子供のためにも、いつまでも元気でいたいと願っています。そこで欠かせないのがカリカセラピです。カリカセラピは信頼するご夫婦が経営するお店から紹介されて購入。これまで様々な健康食品を試してきましたが、どれも実感できませんでした。カリカセラピと出合って、“これはいい”と思えたのです。今ではすっかり愛用者、久富さんが愛するカリカセラピの魅力は、(1)食べると元気が源から湧いてくる(2)おいしくて食べやすい(3)いつでも持ち歩ける気楽さの3つ。今日もお客様を訪問する久富さんのバッグにはカリカセラピがひっそりと入っています。
●中本あさみさん(福岡県粕屋郡在住・24歳)
中本あさみさんは“元気印”がつく程明るくてサービス精神が旺盛な女性です。お会いした時も両手を広げた大きな身振りで大歓迎していただきました。お話をしているとその明るさにつられて、こちらもウキウキしてしまうムードメーカーです。現在、中本さんは高校時代の同級生だった友人の御宅に居候中。その友人の家族の人々との暮らしの中から、マクロビオティック等を参考にした料理法や手作りパン、手作り石鹸といったことを学んでいます。(平成18年5月)
ところでなぜ、居候しているかって?それは偶然の出会いから。買い物途中ふとパン屋さんに立ち寄りました。そこで偶然会ったのが、今では居候先となっている友人でした。それから何度か家に遊びに行っているうちに、すっかり居ついてしまうことに。というのも友人のお母さんは肩の力を抜いた自然体。その生活スタイルに啓発され、学ぶべきところ多しと、友人宅での日々の生活を通して自分探しの旅の途中なのです。
友人のお母さんから教えてもらったカリカセラピ、今ではすっかり中本さんの“元気印”のサポート役。元気とサービス精神の源は、深い眠りと目覚めのよさです。そんな中本さんの傍らには、あたり前のようにカリカセラピがありました。
●I.K.さん(東京都 39歳)
我が家の愛猫「てん」は健康に関しては強いこだわりを持っています。ヨーグルトも砂糖が入っていると食べませんし、暑いだろうと思ってクーラーをつけてあげると嫌がって、どんなに暑くてもクーラーの効いていない部屋に行ってまるくなっています。
そのてんの大好物がカリカセラピ。と言っても身体が小さいので、大半は空袋に水をいれて作った水溶液を、キャットフードにかけてあげています。てんは普段たいへん小食でほとんど食べないのですが、カリカをかけたキャットフードは、ものすごい勢いでほおばります。
カリカが大好きなてんは、空き袋を見ただけでも大喜びで駆け寄ってきます。すごい勢いで跳んでくるので写真を撮ってもぶれてしまうほどです。普段はけっこうかんしゃく持ちで私が帰るとよく背中に跳び蹴りをしてくるのですが、カリカを食べた後は幸せそう。とても穏やかになって気持ちよさそうに毛づくろいをしています。カリカ食べて長生きしてね。
嬉しいお声が届いています(体験談)
やっぱり翌朝の目覚めが違うのがわから・・・・・・
仕事の終了時間が遅くなってから睡眠時間が減り、朝起きるのがつらいと感じていました。ところがカリカを食べて寝た翌朝は、やっぱり目覚め方が違うのがわかるので、つづけています。また、もともと扁桃腺が弱い体質なのですが、風邪などもこじらせることがほとんどないので、これもカリカのおかげなのではないかと感じています。
(東京都 F・M様 30代)
カリカセラピを一度やめてみてわかったこと
実は一時期カリカセラピをやめている期間がありました。するとやっぱり違ったのです。なんとなく疲れやすくなったというか、肌荒れなども気になるようになり、またカリカセラピを食べはじめました。一度やめてみて、その違いがわかったという感じですね。
(東京都 K・F様 30代)
寝つきが良くなりました
カリカセラピを毎晩欠かさず一包寝る前に食べるようになってから、寝つきが良くなりました。疲れがひどい時や体調が悪いときは、カリカセラピを二袋から三袋食べます。カリカセラピの空き袋は綿棒の入っていた筒型のケースに立てた状態で取って置きます。このケースにはふたも付いていて、大きさもカリカの長さにピッタリです。このカリカセラピの空き袋に精製水を入れて眼を洗ったり、化粧水代わりに使ったりしています。(東京都 M・H様 40代)
カリカセラピで劇的な体験
私はカリカセラピに出会うまで、かなりひどい花粉症でした。本物研究所に入って初めての春、外出中に急にくしゃみ・鼻水が止まらなくなりました。鼻の奥が腫れた感じでとにかくツライのです。困った私は駅に駆け込みカリカセラピの粉をトイレの水で溶いて、鼻腔に垂らしてみました。すると鼻腔の腫れがみるみる引き、すっきり爽快に。その後は快適にお客様への挨拶廻りができたのです。あまりにも劇的な体験だったのでとても印象に残っています。
(東京都 K・I様 30代)
感覚が鋭くなる感じ・・・・・・
カリカを食べると、人間というか動物的な感覚が鋭くなる感じがします。また、朝の目覚めはいいです。集中力、特に事務的な仕事をやる上では大変ベンリです。人と会う前にカリカセラピを食べると、良いアイディアが浮かんだり、誠実な対応ができます。(東京都 Y・H様 20代)
風邪気味のときに・・・・・・
ちょっと風邪気味かなと思ったときには必ず3包くらいカリカセラピを食べて寝ます。すると、翌朝スッキリ目が覚め、風邪もどこかへいってしまいます。これでカリカを食べて1年半になりますが、風邪知らずです。
(神奈川県 S・S様 30代)
カリカセラピは甘くて水なしでも食べやすい
カリカセラピを食べると安心感からか、翌朝身体が軽い感じがして、とてもさわやかに起きられる様に
なりました。またカリカセラピは味も甘く食べやすい様に作られていて、いつでも・どこでも水なしでもOKなので、とても重宝しています。(千葉県 Y・H様 50代)
C型肝炎 どぶろく飲みながら完治。
六年前にC型肝炎になりました。
体がだるくて、ヤル気が起こらないのが続きました。
友達の紹介でカリカセラピPS-501を知りました。甘いのにびっくりしました。こんなんで効くのかなって感じです。
C型肝炎でインターフェロンをやるかって言われたんですが、肝硬変になるからって・・・。でも一年ぐらい何も病院で治療しなかったんです。一年ぶりに病院で検査してもらったらあっさり治ってました。他に何もやってません。カリカセラピPS-501だけです。たまに、どぶろく飲んだりしてたのに。今は主人も、嫁も、カリカセラピを愛用してます。(阿部さん 51歳)
生まれてからずっとアトピー性皮膚炎
私は生まれてからずっとアトピーです。
全身がカサカサでした。
中学、高校、社会人になってからも手がさけて人に見せられませんでした。
ステロイド、尿素クリーム、漢方、水、何でもやりました。かゆみがあるたびに、母にやつ当たりしたことも。
とっても長い闘いでした。ある店の紹介で半信半疑ながらカリカセラピPS-501をはじめました。
肌が茶色から白に、そして背中と足はキレイに治りました。手はまだです。体調はよくなりイライラがなくなりました。今、一年ちょっとですが、手も指も少しはよくなっています。カリカセラピのお陰で完治も期待できそうです。
(小野寺弘美さん 28歳 主婦)
肝炎、半月板損傷、右半身ヘルニア
健康食品は全く信じてなかったです。
販売店になってくれ、とかよく誘われましたが、あの業界は乱れてるっていうか、信用できなかったんです。自分も健康だったし。ところが、突然、肝炎発症。三週間後に治っている。続いて左ヒザの半月板損傷、右半身ヘルニア、断続的なシビレ、毎日整骨院。子供とバスケットボールをやると次の日歩けない状態。それもカリカセラピを始めて半年後には痛みが取れ、しびれも半年後にはとれてました。もう信じるしかありません。困っている人にはカリカセラピを教えざるをえません。
本当にカリカセラピはすごいです。治ってるんですから。(相澤一行さん 48歳)
冷え性、貧血、しもやけ、イライラ、更年期障害、こうげん病、リュウマチ、橋本病
私は、幼少の頃から病気の百貨店でした。冷え性、貧血、背中のこり、しもやけ、イライラ、若いのに更年期障害、生理不順、物心ついてからずーっと不快感です。そして二十代になってから、こうげん病、リュウマチ、橋本病です。世の中に存在するありとあらゆる治療、食品、やってみましたが何ひとつ効きません。もうあきらめてまして。一生こうなんだって。
カリカセラピPS-501も全く信用してませんでした。ところがカリカセラピを半年ぐらいポツポツと飲んでいたら、ある冬、しもやけにならなかったんです。私にも効くものがあるんだ。これはいいと、カリカセラピを真剣に飲み始めました。今、とっても順調です。この私がちゃんと朝起きて主人に行ってらっしゃいってできるんですから。体だけでなく、心も明るくなっています。( 瀧本和子さん 34歳)